e-BIKE開発者がおすすめするクロスバイク型のe-BIKE3選

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惣塚利郎

惣塚利郎

大学卒業後、P&Gとアップリカで財務、営業、トレードマーケティング本部長を歴任後、株式会社ムサシ に於いて、e-BIKE事業、Musashi Velo ブランドを立ち上げる。 趣味: 旅行、Outdoor (登山、キャンプ、カヌー)、朝市

「自分に合ったコスパ最強のかっこいいクロスバイク型のe-BIKE」が手に入ったら最高ですよね。
ただ、無数にあるe-BIKEの中から、「これだ!」という一品を見つけるのはなかなか難しいと思います。

私の元にもe-BIKEに関する相談をよくいただくのですが、ほとんどが「どれを選んだら良いかわからない」といった内容です。例えば、以下のような悩みを抱えている方が多い印象です。

  • 間違いなく良いし欲しいが、値段が高すぎて手が届かない
  • 性能は良いと思ったけどデザインがイマイチ
  • どれくらいの性能、パーツを選ぶのが良いかわからない

「良いかも」と思えるものはすぐ見つかるのですが、「これが欲しかった!」と強烈に感動するようなe-BIKEにはなかなか出会えないものです。

そこで本記事では、海外製品まで含むとこれまでに100種類以上のクロスバイクのスペックを比較検討してきた私が、心からおすすめできるクロスバイク型のe-BIKEを3つに厳選して紹介していきます。クロスバイク型をおすすめする理由や選び方のポイントまで含めてお伝えしていきます。

実は私も、過去「これだ!」と思えるe-BIKEと出会えずに悩んでいた経験があります。

だからこそ、2021年にオリジナルのe-BIKEの企画、設計、開発、販売まで自身で行う決断をしました。結論を申し上げると以下が私が制作したおすすめのe-bikeです。

▼Musashi Velo CS 01

Musashi Velo CS01
(Photo : Musashi Velo CS01)

 

ただ、もちろんこれだけをおすすめするつもりはありません。

これ以外にも見渡せば心からおすすめできるe-BIKEが多々ありますし、私も参考にさせていただいたe-BIKEもあります。そういったものも含めて本記事では紹介していきます。

目次

1 クロスバイク型のe-BIKEをおすすめする4つの理由

ママチャリから始まった電動アシスト自転車も、ミニベロ、クロスバイク、MTB、ロードバイク、など昨今種類が増えてきました。e-bikeの中でも、どのタイプ(型)がいいかを決める際の重要な要素を調べていくと、クロスバイク型の総合評価が良いのがわかります。

多くの要素でバランスが取れているのがクロスバイクです。下記の表からもおわかりいただけると思います。レースに出るなど何かに特化した思いや特別なニーズがない限りは、クロスバイク型のe-bikeがおすすめです。

判断要素ママチャリ型ミニベロ型クロスバイク型MTB型ロード型
総合評価★★☆☆☆★★★☆☆★★★★★★★★★☆★★★☆☆
坂道が楽★★☆☆☆★★☆☆☆★★★★★★★★★☆★★★★★
広範囲の移動★★☆☆☆★☆☆☆☆★★★★☆★★★☆☆★★★★★
デザイン★☆☆☆☆★★★☆☆★★★★★★★★★★★★★★★
乗りやすさ★★★★★★★★★☆★★★★☆★★☆☆☆★☆☆☆☆
走行性★★☆☆☆★★☆☆☆★★★★☆★★★★☆★★★★★
手の届く価格★★★★★★★★★☆★★★☆☆★★☆☆☆★☆☆☆☆

1.1 坂道や長距離を楽に移動できる

車に乗っていると気付きにくいですが、家の周りや街中には普通の自転車では負担になる急な坂や小さな坂が多々あります。

しかし、大型タイヤを装着しているロード型とクロスバイク型e-BIKEなら、全く気にならずにすいすい超えていけます。移動距離もこの二つの型e-BIKEなら格段に広がります。

筆者は40分かけて片道20㎞を愛用のMusashi Velo CS01で通勤しています。今までの自転車の2倍、3倍の遠い距離も活動範囲になりますよ。

1.2 見た目がスポーティでかっこいい

とにかく、かっこいい!

おしゃれ、スタイリッシュ、かっこいい、の定義は人によって違うかもしれませんが、ママチャリやシティサイクルにはない、かっこそさがあると思います。

ミニベロも機能的ではありますが、スポーティでかっこいいとは少し違うと思います。颯爽と駆け抜けていく自転車が本来持つかっこよさを求めるなら、クロスバイク型かロード型e-BIKEをお勧めします。ファッション的にはMTB型も良いですね。

1.3 運転しやすく走行性が良い

運転しやすさと言えば、ママチャリ型か、ミニベロ型、クロスバイク型。

乗りやすさに走行性を加えるとクロスバイクがおすすめです。クロスバイクの特徴の1つであるフラットバーハンドルは持ちやすく全体的な操作性が良いです。

ロードバイクバイクのドロップハンドルは慣れに時間がかかると思いますね。

1.4 e-BIKEのなかでは比較的安くコストパフォーマンスが良い

さすがにママチャリよりは高くなりますが、クロスバイクはe-BIKEの中では比較的安めの価格設定になっています。

マウンテンバイクやロードバイクはレースやオフロードに対応すべくカーボン素材の採用やサスペンションの搭載など、通常生活では不必要なほどのハイスペックになっていてこれが高額に繋がる原因の一つです。

クロスバイク型はママチャリやシティサイクルよりは高目の価格設定ですが、それに見合うスペックやデザインになっていると思います。 

 

2 クロスバイク型e-bikeを絶対おすすめしたい人

本当に多くの人にクロスバイク型はあっていると思いますが、その中でも是非ともクロスバイクタイプをおすすめしたい人達がいます!

クロスバイクの良さを実感できる代表的な人たちを紹介したいと思います。 

2.1 通勤・街乗りがメインの人

元来、街乗り向けにマウンテンバイクとロードバイクの良いところを組み合わせたものが、フラットバーハンドルと大型タイヤが特徴のクロスバイクタイプです。

反応がよく街中での乗りまわしも快適です。電動アシストなら毎日の通勤距離もぐっと広がります。片道20㎞の移動も可能で、時間と体力さえ許せばもっと遠距離通勤も可能です。

操作性が高く反応が良いクロスバイクは街中でこそその違いを発揮します。

2.2 かっこよく、おしゃれに自転車に乗りたい人

「電動アシストは楽で乗りたい。少しまわりと違って、かっこよく乗りたい」という方におすすめします。

「かっこよく街中を走りたい」「かっこよく見られたい」と思う事は自然で、そんな方にオススメなのがクロスバイクタイプです。

多くのママチャリ型の電動アシスト自転車にはサドル後方に外付けバッテリーがあり、便利なのだが、デザイン的にはここを変えられれば良いのにと思います。
本体内蔵バッテリーや本体に沿った形でのバッテリーが多いクロスバイクは、スタイリッシュな電動アシスト自転車の代表格です。

2.3 自分のペースで運動したい人

比較的軽量のクロスバイク型e-BIKEは「最近体力が落ちてきたけどスポーツサイクルに乗りたい」「健康のために運動したいけどどうしよう」と思われている人に最適です。

坂道や疲れた時にアシストパワーを強めに設定し楽々モード、「今日はちょっと頑張ってみようか」という時には思い切ってアシストをoff にして自分のペースで運動する事が出来ます。

2.4 その時の気分や状況で乗りかたを変えたい人

通勤時、朝は仕事があるので「汗をかきたくない」からアシスト強めモード、帰りは運動がてらにアシストモードはoff。

休みの日は、アシスト効かしてぐんぐん遠くまで。1台で、その場、その時、で乗り方を変えられる事がクロスバイク型の強みです。

3 クロスバイク型以外のe-BIKEをおすすめしている代表的な4つのケース

クロスバイク型が全てにおいて優れているわけではありません。

他のタイプのe-bikeがクロスバイク型よりも優れている点も理解しておきましょう。参考までに車で考えるとわかりやすいかなと思ったので車のタイプも書いています。

タイプ車で例えるなら長所
クロスバイク型スポーツカー, セダンカッコイイ、万能タイプ
ミニベロ型小型の外車駐輪スペース, 気軽に移動、個性的デザイン
ママチャリ型軽車、ワンボックスカー、安くて、手軽。 荷物を運べる
ロード型スーパーカースピードと長距離移動が可能
MTB型SUV / 4WD悪路、段差乗り越えとデザイン

3.1 「駐輪スペースがない」と「気軽に近距離移動だけ」ならミニベロ

折角買った高価な自転車、通勤先でも自宅でも安全な場所で保管したい。都会で駐輪スペースがない。
このような時は折りたためて駐輪しやすいミニベロがオススメ。

また、移動が比較的近距離だけなら小口径タイヤのミニベロでも十分ではないでしょうか。

3.2 「誰でも乗りやすい」ママチャリ

誰にとっても乗りやすいのはママチャリ。荷物を運ぶならママチャリ。

ママチャリ型は、またぎやすく足がつくから安心。

3.3 「スピードと30km以上の長距離移動」にはロードバイク

ドロップハンドルに極細タイヤは高速移動で長距離移動が可能。
このスピード感はロード型にしか出せない良さ。

車で例えるとまさにスーパーカー。
高価で高性能、運転後術があればロードバイクもおすすめですね。

3.4 「悪路や段差乗り越えに強い」と「デザイン」のMTB(マウンテンバイク)

街中でも道の端のひび割れ、砂利、段差は結構多いです。そんな時に圧倒的な乗り心地の違いを発揮するのが、悪路に強いタイヤ、サスペンション、ワイドハンドルが特徴的なMTB。

デザイン的にも力強くてかっこいい。オフロードタイヤと頑強なボディは街中では体力・脚力がかなり必要でした。

でも、電動アシストがついているから体力的な心配は減ってきたのでその力強いフォルムは捨てがたい。

4 クロスバイク型のe-BIKEを比較検討する時にチェックしたい4つのポイント

色々なメーカーから色々な電動クロスバイクが発売されています。

基本的なスペックはやはり押さえておきたいもの、この4つのポイントを見ておけば電動クロスバイク選びに困ることはないでしょう。

4.1 おすすめのバッテリー容量(Ah アンペアアワー)は10~12Ah

1回の充電当たりでどれくらい走行できるかはe-BIKEなので第一に確認しましょう。その時メーカーが表示している走行距離よりも重視してほしい点はバッテリー容量(Ah)です。

結論から申し上げますと10~12AHがおすすめです。
走行距離に一番影響するのはバッテリー容量です。メーカーの計測方法の違いや表現方法(走行距離、最大走行距離など)の違いなどから一概にメーカー間比較が難しいです。

そこで、客観的な容量をみましょう。
容量が大きくなれば走行距離は長くなり一見よさそうですが、一方で充電時間がかかる、車体が重たくなるというデメリットも出てきます。容量が小さいと充電頻度が増え、手間がかかるだけでなく長期的には電池寿命も短くなります。

ご自身の使用状況を考えて、1週間に1度か2度の充電で使用できる範囲がお勧めになります。

バッテリー容量走行距離充電時間
6.0 Ah約23㎞約2.5時間
8.0 Ah約30㎞約3.5時間
12.0 Ah約45㎞約4.5時間
16.0 Ah約60㎞約6.0時間

※走行距離や充電時間は走行条件や実際の使用頻度、充電頻度などによって異なります。
※バッテリー容量は他にもメーカーにより各種ございます。

4.2 おすすめのバッテリー込み車体重量は20kg 以下

車体が軽いと3つも良いことがあり断然軽量車体がおすすめです。

軽量をおすすめする理由は主に3つあります。

a) 走行距離が長くなる

本体が軽くなると同じバッテリー容量でも走行距離が長くなり、充電頻度を減らすことができます。

b)操作性が高まります

軽くなると取り回しやすく操作性が上がります。また、ブレーキをかけた時も反応良くストップしやすくなります。 e-BIKE は普通自転車よりスピードが出るので安全性の要のブレーキはとても大事なポイントです。

c) バッテリー切れ時も運転可能

最後に電池切れの時に重たい自転車はすごく大変です。20kg以下なら少し重たい程度の自転車の感覚で乗れるので非常時対応も可能です。 

4.3 ブレーキはしっかり止まるディスクブレーキ

車やオートバイなどに使われているブレーキと同じ仕組みのディスクブレーキがおすすめです。

e-BIKEは通常の自転車より簡単にスピードが出ます。だから高性能なディスクブレーキをお勧めします。一般の自転車によく採用されている、自転車の車輪のリム(タイヤ内側の金属部分)をブレーキシューで挟んで止めるブレーキではなくディスクブレーキをおすすめします。

高い制動力と雨天時や路面状況などに左右されずに、安定してブレーキがかかる事が特徴です。 

4.4 やっぱり最後はデザイン

いくら性能が良くても、日常で使うのだから見た目も重要視しましょう。

最終的にはそれぞれの好みではありますが、おすすめはバッテリー内蔵式かバッテリーの目立ちにくいもの。これによりフォルムが大きく変わります。
見た目の良さは色やパーツよりまずフォルム!絶対にこのブランドでなければいけないという思いがないなら、まずシルエットを見て決める事をおすすめします。

ただしバッテリー内蔵式は充電する場所の事も考えましょう。

5 電動クロスバイク選びであまり重要でない3つのポイント

電動アシストバイクを比較検討していて、ユーザー目線でバイクを見ていくと意外と何故このポイントを重要視するかがわかりにくい情報があります(苦笑)。

メーカー間のスペック合戦が勝ちユーザー目線が少しおきざりにされていると思います。代表的な3つを見てみましょう。「なるほど!」と思ってもらえると思います。

5.1通常の乗り方なら、最大出力やワット数はあまり重要でない

e-BIKEは250wか350wが大半で稀に500wのものもありますが250wで十分でしょう。日本の電動アシストのアシスト上限時速は24㎞です。普通の乗り方をするなら、250wのモーターで十分でしょう。

瞬間の爆発力が求められるレースやアメリカのように約時速32㎞までアシストしても良い場合は350wや500wのモーターも考慮しても良いと思いますが、日本ではあまり重要でない情報でしょう。

5.2 充電時間の速さもあまり重要でない

結局、夜・夜中に充電していることが多いと思います。いざ購入して乗り出すと充電は夜・夜中にすることが習慣になることが多いですね。

そうなると、4時間と6時間にあまり違いはありません。フル充電に8時間以上かかるバッテリーはまだ見たことがありません。朝起きて充電忘れに気づいた時は実際のところ諦めるしかないです。

数十分で充電できる量はどれもあまり大差ないですよ。
だから充電の速さはあまり重要な比較要素にならないです。

5.3 備品が付いているかどうかもあまり重要でない

シティサイクルでは標準装備の物がスポーツバイクでは標準装備ではないことが多いですというかそれが基本です。

ベル、スタンド、ライト、泥よけ、荷物台、が典型的に別購入になるもの例です。標準装備品の多くは必要最低限の機能しかなくデザインてきにもいいものが少ないイメージがあります。

自分の好きなものを足してカスタマイズを楽しむことをおすすめします。ネットを検索してみると色々な備品が販売されています。機能、デザイン、色、本当に色々な種類があって選ぶ楽しさがありまよ。

6 クロスバイク型e-BIKEのおすすめ3選

日本で購入できるクロスバイク型は、この3品をベースにみていけばいいかと思います。

4章でお伝えした私のおすすめの4つの条件「バッテリー容量」「重量」「ディスクブレーキ」そして「デザイン」を満たし、個性が光るずっと乗っていたい3機種をご紹介したいと思います。 

6.1 次世代型、スタイリッシュ、新興ブランドのMusashi Velo CS 01

デザイン★★★★★
性能★★★★☆
コスパ★★★★★
価格(税抜き)22万円
商品ページhttps://musashivelo.com/

新興ブランドのMusashi Velo CS 01が総合的に見てすごい。

デザイン、性能、革新性、価格とバランスが取れています。数百台にも及ぶ世界中のクロスバイクを比較した上でのスペック選びを実施。この性能をより多くの人が楽しめるようにとコスパ抜群の一品。

e-BIKEの能力を最大限に引き出す、変速いらずのモノギア(シングルギア)設計は、e-BIKEの歴史をかえる発想と技術力になります。踏みだしの軽さ、トップスピードまでのスムーズなサポート、坂道でも変速ギアを必要としないその乗り心地は驚きです。

また、インチューブ(バッテリー本体内臓)方式を採用したミニマムデザインは、その漆黒の美しさを引き立て、今までのe-BIKEと一味違うシルエットになります。価格も抑えられていておすすめの一台です。

6.2 信頼できる世界のトップメーカー、SPECIALIZED VADO SL 5.0

デザイン★★★★★
性能★★★★★
コスパ★★★☆☆
価格(税抜き)42万円
商品ページhttps://www.specialized-onlinestore.jp/shop/g/g93920-3002/

随所にトップメーカーならではの性能を秘めた最高峰と言えるでしょう。

Turbo Connect Display, カーボンフォーク、油圧ブレーキ、などの、随所にみられるこだわりのパーツが抜群のパフォーマンスを生み出しています。

おすすめのポイントは反応の良さと別売りバッテリー装着(+1kg)で最高航続距離が195㎞まで可能なこと。体力があれば1日フルに楽しめます。ユーザー、開発者目線共にこの外付けバッテリー、レンジエクステンダーがおすすめです。

走行距離もすごいですが日々使いの充電しやすさという点でもすごく便利。価格がネックにならなければおすすめの1台。性能だけでなく乗っていること自体がステイタスの1台と言えるでしょう。

6.3 スピード系で、最有力キャノンデール Quick Neo

デザイン★★★★★
性能★★★★★
コスパ★★★★☆
価格(税抜き)32万円
表品ページhttps://www.cannondale.com/ja-jp/bikes/electric/e-fitness/quick-neo/quick-neo-japan-smu

ボッシュ製の「Active Line Plus」を搭載してスピード感抜群。

ハンドル部分もかなり攻めていて、72cm幅はほぼマウントバイクと同サイズ。街乗りというよりはスポーツバイクそのままのダイナミックな走りを味わえます。ミッドドライブモーターでこの価格はおすすめ。

一点注視したいポイントが、タイヤ。
細かいブロックがある35cタイヤが悩ましいところ。折角のスピード系ならアシストが切れた時速25㎞以降のスピード感の維持と伸びを感じたいがそれをタイヤが阻害しているように思える。おそらく、安全面や街中乗り心地を重視したタイヤ選択なのだろうが、スピードを感じるにはタイヤブロックの形状変えるか細くするのも一案だと思う。

タイヤに関しましては、自分で変えるのもありなので、やはりおすすめの一台であることには変わりない。

7 まとめ

クロスバイク型e-BIKEの良さはわかっていただけましたか?

万能タイプと言われているクロスバイクに電動アシストが搭載され、クロスバイク型e-BIKEは最高の移動手段ともいえるほどになりました。機能だけでなくデザインも格段に向上し、毎日使える、長く使える、価値ある1台になってきました。

いつもの街乗り、休日のレジャー、毎日楽しめる1台を選んで生活をもっと楽しみましょう。

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